【徹底比較】デイトラ vs テックアカデミー|コスパと転職実績で選ぶならどっち?

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【徹底比較】デイトラ vs テックアカデミー|コスパと転職実績で選ぶならどっち?

「Webデザインを学びたいけど、デイトラとテックアカデミー、一体どっちを選べばいいんだ…?」

約10万円という圧倒的な安さを誇る、自走型スクールの雄「デイトラ」。手厚いマンツーマンサポートで挫折させない、伴走型スクールの代表格「テックアカデミー」。

この2校で悩んでいるあなたは、おそらく「コスト」と「学習の確実性」という、最も重要な二つの価値観の間で揺れ動いているはずです。

この選択は、単にスクールを選ぶだけでなく、あなたの学習スタイル、ひいては今後のキャリアの歩み方そのものを決める、重要な分岐点です。

この記事では、両校のスペックを比較するだけでなく、「あなたの性格」や「学習スタイル」という、最も本質的な軸から、どちらがあなたにとって最適な選択なのかを、明確に診断します。

この記事を読み終える頃には、あなたはもう迷っていません。

結論:あなたの学習スタイルで選ぶ

結論から言えば、コストを最優先し、自分の力で道を切り拓く「自走力」に自信があるなら「デイトラ」。一方、費用を投資してでも、プロの伴走と手厚いサポートで、挫折せずに確実にゴールしたいなら「テックアカデミー」を選ぶべきです。

デイトラは、最高の教材と環境を格安で提供する「フィットネスジム」。テックアカデミーは、あなた専属のトレーナーがつく「パーソナルジム」。どちらが優れているかではなく、あなたがどちらの環境を求めているかで、答えは決まります。

30秒で診断!あなたはデイトラ向き?テックアカデミー向き?

迷っているあなたのために、簡単な診断チャートを用意しました。以下の質問に答えていくだけで、あなたに最適なスクールが見えてきます。

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質問YESNO
1. 費用は15万円以内に抑えたいデイトラへ質問2へ
2. 困った時、すぐにリアルタイムで質問に答えてほしいテックアカデミーへ質問3へ
3. 決まった予定がないと、サボってしまいがちだテックアカデミーへ質問4へ
4. 自分で調べるプロセスも、成長の一部だと思えるデイトラへテックアカデミーへ
5. 将来的にフリーランスや副業を目指しているデイトラへどちらも要検討

この診断はあくまで目安です。より詳しく知りたい方は、以下の詳細比較をご覧ください。両校の違いを5つの重要な軸で徹底的に分析していきます。

5つの重要軸で徹底比較!デイトラ vs テックアカデミー

両校の思想の違いを、5つの具体的な軸で徹底的に比較・分析します。それぞれの項目で、あなたの優先順位と照らし合わせながら読み進めてください。

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比較軸デイトラテックアカデミー
① 料金とコスパ◎ 圧倒的コスパ(約10万円)△ 標準〜やや高め(約30万円〜)
② 学習スタイル自走型(動画教材+Slack)伴走型(週2回メンタリング+チャット)
③ カリキュラム実践的・トレンド重視(常に無料アップデート)体系的・基礎重視(基礎をしっかり固める)
④ 転職サポート△ 補助的(コミュニティでの情報交換が主)◎ 手厚い(専属サポートあり)
⑤ 挫折させない仕組みコミュニティマンツーマンメンタリング

この表を見るだけでも、両校の方向性の違いが明確に分かります。では、それぞれの項目を詳しく見ていきましょう。

比較①:料金とコスパ|約26万円の価格差、あなたはどう見る?

  • デイトラは約10万円
  • テックアカデミーは約36万円
  • 価格差は約3.6倍
  • 何にお金を払うか

デイトラ:市場破壊の約10万円

Webデザインコースは99,800円(税込)から。高額なスクールが多い中、この価格は圧倒的です。理由は、校舎や広告費、手厚い人的サポートを削ぎ落とし、質の高い動画教材の開発にコストを集中させているからです。コストを抑えたい人にとっては、これ以上ない選択肢と言えます。

買い切り型のため、一度購入すれば追加料金なしで何度でも動画を見返せます。さらに、カリキュラムは頻繁に無料アップデートされるため、卒業後も最新の教材を閲覧できます。長期的に見れば、非常にコストパフォーマンスが高い投資です。

テックアカデミー:確実性を買う約36万円

Webデザインコース(12週間プラン)は360,800円(税込)。デイトラの約3.6倍の価格です。この価格には、週2回のマンツーマンメンタリング、毎日15時〜23時のリアルタイムチャットサポート、そして専属のキャリアサポートといった、挫折を防ぎ、転職を成功させるための「保険」とも言える手厚い人件費が含まれています。

料金は高額ですが、現役デザイナーのメンターが週2回、マンツーマンで指導してくれることを考えれば、1回のメンタリングで約1.5万円の計算です。個人でデザイナーにコンサルティングを依頼すれば、1時間で数万円かかることも珍しくないため、決して不当に高いわけではありません。

価格差26万円の意味

比較②:学習スタイルとサポート体制|”自走”か、”伴走”か

デイトラ:Slackコミュニティで”自走”する

学習は、買い切り型の動画教材を自分のペースで進めるのが基本です。質問は、購入後1年間、専用のSlackコミュニティで行います。メンターや他の受講生からヒントをもらい、最終的には自分で調べて解決する「自己解決能力」を鍛えるスタイルです。

Slackでの質問は、メンターが答えてくれることもあれば、先輩受講生がアドバイスしてくれることもあります。リアルタイムで即座に返信が来るわけではないため、自分で調べる習慣が自然と身につきます。この「自分で解決する力」こそが、実務で最も重要なスキルです。

テックアカデミー:メンターと二人三脚で”伴走”する

週2回のマンツーマンメンタリングで、現役デザイナーのメンターに進捗を報告し、疑問点を対話形式で解消します。さらに、毎日15時〜23時は、チャットで質問すれば数分で返信が来るリアルタイムサポートも。常にプロが隣にいてくれるような、手厚い伴走体制が特徴です。

週2回のメンタリングは、ビデオチャットで30分間、マンツーマンで行われます。学習の進捗確認だけでなく、キャリアの相談や、実務で使えるテクニックなど、メンターの経験に基づいたアドバイスが受けられます。この密なコミュニケーションが、挫折を防ぐ最大の要因です。

比較③:カリキュラム|”トレンド”のデイトラ、”体系性”のテックアカデミー

  • デイトラは実践重視
  • テックアカデミーは基礎重視
  • 常に無料アップデート
  • メンターのレビュー

デイトラ:常にアップデートされる”実践的”カリキュラム

「昨日まで現場で使っていた技術」を学べる、超実践主義がデイトラの信条。カリキュラムは頻繁に無料アップデートされ、FigmaやSTUDIOといったモダンなツールも積極的に取り入れられています。卒業後も最新の教材を閲覧できるため、一生モノの教科書となります。

デイトラの運営メンバー自身が、現役のフリーランスデザイナーやエンジニアです。そのため、「現場で本当に使える技術」だけを厳選してカリキュラムに組み込んでいます。古い技術や、実務で使わない知識は思い切って削ぎ落とされており、無駄がありません。

テックアカデミー:基礎からしっかり学べる”体系的”カリキュラム

未経験者が挫折しないよう、Webデザインの基礎から応用までを順序立てて学べる、体系的なカリキュラムが特徴です。課題ごとにメンターのレビューを受けられるため、一つ一つの知識を確実に自分のものにしてから次に進むことができます。

カリキュラムは、デザインの原則、色彩理論、タイポグラフィなど、普遍的な基礎知識をしっかり学べる構成になっています。トレンドは変わっても、基礎は変わりません。この確かな基礎力があるからこそ、どんな案件にも対応できる応用力が身につきます。

比較④:転職・キャリアサポート|”自助努力”のデイトラ、”エージェント級”のテックアカデミー

デイトラ:補助的。コミュニティと自らの行動力が鍵

デイトラには、手厚い転職エージェントのような機能はありません。キャリア相談に乗ってはくれますが、基本的にはSlackコミュニティでの情報交換や、卒業生の口コミを元に、自ら主体的に転職活動を行うことが前提です。副業やフリーランスを目指す人が多いのも特徴です。

デイトラのコミュニティには、すでにフリーランスとして活躍している卒業生も多く参加しています。彼らから案件獲得のコツや、単価交渉の方法など、リアルな情報を得られるのは大きなメリットです。ただし、自分から積極的に情報を取りに行く姿勢が必要です。

テックアカデミー:専属サポートが内定まで導く

受講生一人ひとりに専属のキャリアサポートがつき、自己分析から書類添削、面接対策まで、転職エージェント並みの手厚いサポートを無料で受けることができます。未経験からの転職に不安が大きい人にとっては、非常に心強い存在です。

キャリアサポートは、受講開始直後から利用できます。早い段階から自己分析を行い、目指すキャリアを明確にすることで、学習のモチベーションも高まります。また、企業への推薦状を書いてもらえることもあり、書類選考の通過率が上がります。

転職サポートの手厚さ

比較⑤:挫折させない仕組み|”コミュニティ”か”メンタリング”か

デイトラ:コミュニティの力で支え合う

デイトラの挫折防止策は、活発なSlackコミュニティです。同じ目標を持つ仲間と励まし合い、分からないことを教え合うことで、モチベーションを維持します。一人ではないという安心感が、学習継続の原動力になります。

Slackには、学習の進捗を報告するチャンネルや、作品を共有するチャンネルなどがあり、他の受講生の頑張りが刺激になります。「自分も負けていられない」という良い意味での競争心が、挫折を防ぎます。

テックアカデミー:週2回のメンタリングで軌道修正

テックアカデミーの挫折防止策は、週2回のマンツーマンメンタリングです。定期的にメンターと顔を合わせることで、「次のメンタリングまでにここまで進めよう」という目標設定がしやすくなります。また、悩みや不安をすぐに相談できるため、一人で抱え込むことがありません。

メンタリングでは、学習の進捗確認だけでなく、メンタル面のサポートも行ってくれます。「最近やる気が出ない」「このまま続けて本当に転職できるのか不安」といった悩みにも、親身に相談に乗ってくれます。

【学習スタイル診断】あなたはジム派?パーソナルジム派?

  • 自走型学習者
  • 伴走型学習者
  • ジムに例えると分かりやすい
  • あなたはどっち?

両校の違いを、スポーツジムに例えてみましょう。この例え話が、あなたの選択を明確にしてくれるはずです。

あなたは「自走型学習者」? → デイトラがおすすめ

あなたは、月額数千円のフィットネスジムに通うタイプです。そこには最新のトレーニングマシン(=質の高い教材)が揃っています。トレーナー(=メンター)は常駐していますが、常に隣にいるわけではありません。マシンの使い方が分からなければ聞くことはできますが、基本的には自分でメニューを組み立て、黙々とトレーニングに励みます。周りの人の頑張りが、良い刺激になります。

こんなあなたは…

  • 自分で目標設定し、黙々と努力できる
  • すぐに答えを教えられるより、自分で試行錯誤したい
  • コストを抑え、自分の裁量で自由に進めたい
  • コミュニティで仲間と情報交換するのが好き
  • フリーランスや副業を目指している

→ あなたには、最高の環境を格安で提供してくれる「デイトラ」が最適です。

👉 デイトラの個別レビューはこちら

あなたは「伴走型学習者」? → テックアカデミーがおすすめ

あなたは、高額でも結果を出すために、パーソナルジムを契約するタイプです。専属のトレーナー(=メンター)が、あなたの目標と体力に合わせて、最適なトレーニングメニューを組み、マンツーマンで指導してくれます。フォームが崩れればすぐに修正してくれ、食事管理(=キャリア相談)までサポートしてくれます。料金は高いですが、挫折することなく、確実に目標達成へと導いてくれます。

こんなあなたは…

  • 一人だと、どうしてもサボってしまう
  • 不明点はすぐに解決して、時間を無駄にしたくない
  • 確実な結果のためなら、自己投資を惜しまない
  • 転職を本気で成功させたい
  • プロの手厚いサポートが欲しい

→ あなたには、プロが常に伴走してくれる「テックアカデミー」が最適です。

👉 テックアカデミーの個別レビューはこちら

両校の選択で後悔しないための最終チェックポイント

  • 学習時間の確保
  • 自己管理能力
  • キャリア目標
  • 予算と投資価値

最終的な判断を下す前に、以下のポイントを必ずチェックしてください。この確認が、後悔のない選択につながります。

チェック①:週に何時間、学習時間を確保できるか?

デイトラは自分のペースで進められる分、計画性が求められます。週に10〜15時間の学習時間を確保できるか、事前に確認しましょう。テックアカデミーは、週2回のメンタリングに合わせて学習を進めるため、ペース配分がしやすいです。

チェック②:自己管理能力に自信はあるか?

デイトラは、自分で学習計画を立て、実行する力が必要です。過去に独学で挫折した経験がある人は、テックアカデミーの手厚いサポートの方が向いているかもしれません。逆に、自分でコツコツ進められる人は、デイトラのコスパの良さを最大限に活かせます。

チェック③:卒業後のキャリア目標は明確か?

フリーランスや副業を目指すならデイトラ、企業への転職を目指すならテックアカデミーが有利です。自分の目標を明確にすることで、どちらのスクールが最適かが見えてきます。

チェック④:予算と投資価値のバランスをどう考えるか?

デイトラは約10万円、テックアカデミーは約36万円。この26万円の差を、「節約」と見るか、「確実性への投資」と見るかが、あなたの価値観を反映します。どちらも正解はなく、あなたが何を優先するかで答えは変わります。

よくある質問|デイトラとテックアカデミーの比較

どちらの方が就職・転職に有利ですか?

企業への転職を目指すならテックアカデミー、フリーランスや副業を目指すならデイトラが有利です。テックアカデミーは専属のキャリアサポートがつき、企業への推薦もしてもらえるため、未経験からの転職には非常に心強いです。一方、デイトラは実践的なカリキュラムとコミュニティの情報共有により、フリーランスとして独立しやすい環境が整っています。あなたの目指すキャリアに合わせて選択しましょう。

挫折率はどちらが低いですか?

一般的には、手厚いサポートがあるテックアカデミーの方が挫折率は低いと言われています。週2回のマンツーマンメンタリングと、毎日のチャットサポートにより、分からないことをすぐに解決できるため、学習が止まりにくいです。ただし、デイトラもコミュニティが活発なため、仲間と励まし合いながら学習を継続できます。自走力がある人なら、デイトラでも十分に完走できます。

完全初心者でもついていけますか?

はい、両校とも完全初心者を対象としたカリキュラムが用意されています。テックアカデミーは、メンターが一から丁寧に教えてくれるため、初心者でも安心です。デイトラも、動画教材が非常に分かりやすく作られており、何度でも見返せるため、自分のペースで理解を深められます。ただし、デイトラは自己解決力が求められるため、全く何も分からない状態で不安が大きい場合は、テックアカデミーの方が安心かもしれません。

カリキュラムの質はどちらが高いですか?

どちらも質は高いですが、方向性が異なります。デイトラは実践的で、現場で今すぐ使える最新技術を学べます。常に無料アップデートされるため、一生モノの教材として活用できます。テックアカデミーは体系的で、基礎からしっかり学べるため、確実にスキルを定着させられます。トレンド重視ならデイトラ、基礎重視ならテックアカデミーが向いています。

働きながらでも受講できますか?

はい、両校とも働きながら受講できます。デイトラは買い切り型で期限がないため、自分のペースで学習できます。仕事が忙しい時期はゆっくり、余裕がある時は集中して進めるという調整が可能です。テックアカデミーも、メンタリングの時間を調整できるため、仕事との両立がしやすいです。ただし、どちらも週10〜15時間程度の学習時間を確保する必要があるため、時間管理の工夫が必要です。

卒業後のサポートはありますか?

デイトラは、買い切り型のためカリキュラムは永久に閲覧できます。Slackコミュニティも卒業後も利用でき、最新情報や案件情報を得られます。テックアカデミーは、受講期間終了後もキャリアサポートは継続されます。ただし、チャットサポートやメンタリングは受講期間内のみです。どちらも卒業後のサポートはありますが、内容が異なるため、自分が何を求めるかで判断しましょう。

まとめ|あなたの「学習スタイル」に合う方が、あなたにとっての”正解”

  • 絶対的正解はない
  • あなたの性格で選ぶ
  • 価値観を反映する
  • 必ず体験してから決断

デイトラとテックアカデミー。この2校の比較に、絶対的な正解はありません。あるのは、あなたの性格や学習スタイルに、よりフィットする”最適解”だけです。

  • コストを抑え、自らの力で未来を切り拓く冒険を選びたいなら → デイトラ
  • 確実な未来のために投資し、プロの力で最短ルートを駆け抜けたいなら → テックアカデミー

この記事が、あなたの価値観を映し出し、後悔のない決断を下すための鏡となれば幸いです。

最終的な判断は、必ず両校の無料カウンセリングや体験教材に触れてからにしましょう。そこで感じる「しっくりくる」という感覚こそが、あなたが進むべき道を示してくれるはずです。

デイトラの実践的なカリキュラムに惹かれるか、テックアカデミーの手厚いサポートに安心感を覚えるか。その感覚を大切にしてください。どちらを選んでも、あなたが本気で取り組めば、必ず結果はついてきます。

大切なのは、選んだ後に「やっぱり違った」と後悔しないこと。そのためにも、両校の特徴を理解し、自分の性格や目標と照らし合わせて、納得のいく選択をしてください。

あなたのWebデザイナーとしての新しいキャリアが、素晴らしいものになることを心から願っています。一歩を踏み出す勇気を持ったあなたなら、どちらのスクールを選んでも、必ず成功を掴めるはずです。

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この記事を書いた人

DESIGN PALLET(デザインパレット)編集部は、未経験からWebデザイナーを目指すあなたが、**「自分らしい働き方」を描くための絵の具(パレット)**となることを目指しています。

数多く存在するWebデザインスクールを、「カリキュラムの質」「サポート体制」「卒業後のキャリア実績」「受講生のリアルな口コミ」など、独自の厳しい基準で徹底調査。「怪しい?」「仕事がない?」といった不安な噂にも切り込み、忖度のない分析を行っています。

「転職してキャリアアップしたい」「副業で収入を増やしたい」「学生のうちにスキルを身につけたい」など、読者一人ひとりの目的に合わせ、最適な学習環境選びから案件獲得までのロードマップを提案。

挫折しがちな独学の悩みや、プロになるためのマインドセットまで網羅し、あなたが**「Webデザインを武器に、自由に活躍する未来」**を実現するまで、DESIGN PALLET編集部は情報のアップデートを続けます。

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